まずこのE-maなのだが、以前より存在は知っていたのだが、中にこんなおしゃれゾーンが広がっているとは思いもよらなかった。
Journal Standard
E-maの建物に入るとまず左にUnited Arrows、右にJournal Standardと2大おしゃれ勢力がつばぜり合いの様相を呈している。しかも両店舗とも1階がメンズで2階がレディースという構成になっており、わざわざ店を出てエスカレータを使わずとも店舗の中の階段で1階と2階を行き来できるしくみになっている。
デートがてら買い物に来るカップルなんかは諸手を上げて喜ぶ構成だ。(私は孤独なので2階に行く用事はない。)
さておき、四十一郎氏が「トラディショナルとカジュアルの中間地点を行くデザインコンセプト」というだけあって、トラディショナルだがちょっぴりひねりのあるアイテムが揃っている。
店に入った瞬間、なにかの既視感を感じた。私は以前、渋谷のファイヤー通り付近のJournal Standardに行ったことがある覚えがしてきた。照明や内装が同じだからだ。
「アローズぐらいほどかっちりしてないけど、ちょっと崩したい大人服」といった感じだろうか。
DIESEL
DIESELを探して2階3階と上っていったのだが、女の子のブランドや、ワークスタイルの日常着を扱ったブランドがあるばかりでなかなかDIESELが見つからない。5階にまで上がるともう飯屋ゾーンになっており、昼どきということもあり家族連れで大賑わいだ。
「DIESELは撤退してしまったのか?」と思ったが、まだ地下1回を見ていなかった。
地下に行くと、あった。スポーティでナウでヤングなブランド、DIESELがそこにはあった。
かっこいいねー。朝晩冷え込み用のM65っぽい薄手のミリタリーなアウターなんかはすぐ着てみたくなってしまった。
またアンダーウェアも扱っていて、オールドスクールな配色の股間がもっこりしたのが数点掛かっていて、またすぐ欲しくなった。
今年のDIESELのスポーツはオールドスクールがコンセプトらしい。
内装も蛍光色のグリーンにシャンデリアが釣り下がっていたりして、モードとアンティークが共存しているかんじ。
おしゃれはお金がかかるから副業で悪いことでもはじめようかな。

Tanarityも一度凝りだすと飽きるまではしばらく突っ走るよね。
でも服をムショーに買いたくなるときってある。
僕は長めの仕事片付いたときとか。
「DIESEL」っていう曲をつくろうと思う。
妻夫木より、玉木宏の方がNaritanにウケますよ。たぶん。
福山はこないだやっちゃったからね。
メンズノンノ〜表紙は千秋先輩。全身DIESELで統一千秋先輩。
じっくりコメントしたいのに…、俺はTanarity先生とは逆で、最近、文章スランプ。なんも言葉が出てこなくなてしまてます…。ハイテンション周期がCPJとは逆なのか…。
日曜に買った科学の切り口で書かれた世界史の本に関しても
ブログにあげたかったが我慢してみた。
ぼくは常に感動を誰かに伝えたいと思っているから
僕の生活すべてがブログの記事になるといっても過言だ。
文章スランプてwあなたは物書きですか。
文章や音楽に詰まるのは、その先の対象を意識しているからに他ならない。そんなことは無いと思っていても深層心理はそういうものだ。
CPJは自分ら以外の対象をほとんど気にしないから結成から今まで高速チューンがずっと衰えないのさ。
表現の理由や動機を他者に求めると速度が落ちる。
これ公式ね。
>Tana
>科学の切り口で書かれた世界史の本
興味アリ!ぜひ触りだけでもご紹介を…