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2009年06月05日

RME というメーカーのオーディオインターフェースが良さそう♪

トゥース、Tanarityです。
Windows 7が10月22日に発売するということで
11月ぐらいにハードウェア総とっかえ祭りを
しようかと考えています。

そんな中で探してて見つけたのがRMEというメーカー。

http://www.rme-audio.de/



deドメインだからドイツなんかな。
PCIe接続するオーディオインターフェースのラインナップも
充実していますね。
posted by CPJ at 06:51 | Comment(6) | TrackBack(0) | by Tanarity
この記事へのコメント
RMEはFireWireのものが有名だね。
音質や安定性などでけっこう評判は高いはず。
日本代理店↓
http://www.synthax.jp/home.html

ただし、PCIeカード接続はパソコンの機種やOS、ドライバによってすごく相性の善し悪しがあるから店頭でちゃんとした店員と打合わせる必要があると思うよ。カードものだけは、通販とか危険。

しかも、AES/EBUってのはデジタル接続の規格で、これだけではアナログをそのまま突っ込めないから別途コンバータが必要になったり。
そのコンバータがまた30万とかするので、カードだけ買っても途方に暮れる場合がある。要注意。
Posted by 四十一郎 at 2009年06月05日 16:21
ほんとだ。
Fireface 400(¥148,000) か
Fireface 800(¥198,000) が良さそうだ。
Posted by Tanarity at 2009年06月05日 17:47
そこらへんは間違いないってよく聞くね。
でもハイエンドのIF選びはマジ慎重に慎重を重ねた方がいい。
マシンとの相性で、レイテンシーとかも平気で10msとか100msとか変わってくるからね。探す時は協力するよ。
Posted by 四十一郎 at 2009年06月05日 19:52
価格が高いのにレーテンシーがおまけでついてくるってのは
いただけないね。

どうやらPCIカードのもので高いものは
DSPが付属してるからなんだね。

例えばこれみたいに。
http://www.synthax.jp/hdspe-pci-card.html

こいつと Digiface
http://www.synthax.jp/digiface.html

の組み合わせで
「CPU負荷ゼロのDAW環境」 が手に入る。が、
今使ってるマシン、OS、DAWソフトで
期待する動作が保証されるかというと
それは賭けみたいなものなんだなぁ、きっと。
Posted by Tanarity at 2009年06月05日 21:35
>CPU負荷ゼロのDAW環境

まあ、ほんとにそういう環境を目指すなら、最低300万とか積まないとね。つまりProToolsHDシステムなわけですよ。
LiveみたいなCPUベースでの使用を想定したDAWじゃ絶対に達成不可能なわけで。

環境構築を優先してたらLiveの意味が無くなった > Live捨てた > 音楽が作りづらくなった。じゃあ本末転倒もいいところだからね。
あと混同されがちだけど「負荷ゼロ=レイテンシーゼロ」とゆーことではないんだよね。負荷とレイテンシーはまた別問題。


OSやDAWはもちろん、お金、音質、レイテンシー、チャンネル数などなど、どこは妥協してどこは妥協しないのか。それを決めてからIF選ばないと無駄と後悔の地獄になるよ。
IFごときで自分の音楽生活を賭けにするのはいただけない。
僕も半年前にまったく同じ問題で悩んでいたからよく分かる。
Posted by 四十一郎 at 2009年06月05日 22:48
俺とか機材を選ぶときは音とかどう使うかじゃなくて
完全にデザインで選んでるからなぁ(笑)。
Posted by Tanarity at 2009年06月06日 05:51
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